外壁タイルにすれば、住まいがもっと環境に優しくなる

環境に配慮をして、家庭で使用するエネルギーをなるべく抑える住まいがスタンダードになりつつあります。しかしながら、本当にそれだけで環境に配慮していると言えるのでしょうか。

 

 

クレバリーホームが外壁に標準採用しているタイルは、粘土や土などの自然素材が原料なので、使う建材自体が環境に優しい家なのです。またメンテナンスの際、塗り替えが不要なので、環境に負荷を与えるような化学物質を含む塗料を使う必要もありません。さらに、タイルは汚れや紫外線による劣化にも強く、建物の長寿命化に貢献。建て替えの負担を減らすだけでなく、解体時の廃材による環境負荷も軽減します。タイルの外壁はさまざまな面で環境維持に貢献する住まいを実現できるのです。

 

クレバリーホームでは、タイルの特長であるメンテナンス性や意匠性を活かすため、素材の分量を細かく調合したオリジナルのタイルを開発。品質や性能について妥協なく追求することで、環境に配慮した高品質タイルの家を実現しています。

 

参照HP〈クレバリーホーム公式サイト〉:https://www.cleverlyhome.com/cletile/backnumber.html

家づくりお役立ちコラム|タイル相談室

ページトップへ